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お気に入り達・・・。

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by asmars | 2015-11-28 23:57 | OTHER

16550の同志ついに現れる

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by asmars | 2015-11-25 07:14 | ROLEX

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IWCより、星の王子様のスペシャル映像。
















時々、空の雲の流れを追ってみたり、








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夕日を眺めたり、










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夜空に浮かぶ、月を眺めたりと、











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そんな時間を過ごせると、













不思議と心が洗われる気がしますよね。
















わざわざ、天体望遠鏡を引っ張り出して、












月を眺め、想いを馳せるのが好きだったりもする遊馬ですから、

















やっぱり時計の、ムーンフェイズにも

関心がないわけがないのです(笑)。













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腕時計の文字板に、月を描く。






昔から、人々は、夜空に浮かぶ月に、

様々な想いを寄せていたのでしょう。













IWCの時計には、
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こういう裏蓋の装飾、好きですね。










それでは、今日はこの曲を聴きながら、

ゆっくりと、月でも眺めましょうかね。





おやすみなさい。




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by asmars | 2015-11-22 01:58 | OTHER | Comments(4)
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by asmars | 2015-11-19 07:02 | OTHER

愛用靴、MAGNANNI




時計ブログという縛りにより、時計のこと以外のことは

極力書かないことにしていますが、






たまに気が向くと、時計以外のことも書いてみたくなります。






というわけで、今回は私の愛用靴のうちで、一つのブランドを紹介しましょう。





遊馬は、オンタイムでは、

このMAGNANNI(マグナーニ)の靴を愛用する機会がけっこうあります。









マグナーニは、スペインの隠れた名靴と言われたりするようですが、

1954年創業のスペイン王室御用達の革靴だそうです。











とはいえ、私の場合、単に革靴屋さんで、デザインに一目惚れし、

履き心地も良かったことから買ってしまったというもので、

あとからこのブランドを調べて知ったクチではあり、

靴に関する知識自慢ができるわけでもないのですが(笑)。










その魅力は写真でもおわかり頂けると思いますが、

その独特のデザイン性にあります。



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特に、革底の一部がアッパーを少し包む形になるオパンケ

とよばれるスタイルの革靴は、履き心地の面だけでなく、

靴のワンポイントとして、良きアクセントとなり、

デザイン性を高めているように思います。









ちなみに、マグナーニのオパンケスタイルの革靴は、

マグナーニの中でも他のモデルより若干高い販売価格で

おおよそ7万円後半くらいの値段で売られています。








オンタイムだけでなく、オフタイムでも、

きれいめなファッションに合せやすいですよ。







お気に入り登録してくださった方に
(ブログのファンになって頂いた方に)限定で、

そのうち、マイシューズやらマイアイテム、愛用品を紹介しますかね。





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上の写真は、これから使うためにケアに出す予定の

トランクルームに入れていた、私のマグナーニの革靴のストック品の一足。






自分が履き心地まで気に入った靴と出会う機会は、

滅多にないため、それがあったときには、すぐ買うようにしています。

だから、貯まっていると、

そのまま長期間保管したままにしておくことにもなるのですが。










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by asmars | 2015-11-16 18:16 | fashion



IWC (International Watch Company)

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「時計好き」が「日常の実用時計として使う」、

そんなブランド時計のポジションを確立したのがIWCではないかと思います。



現在のIWCは、ギュンター・ブリュームライン氏
ギュンター・ブルムライン(1943~2001)とも記載される

の尽力があってのものですが、


IWC取締役の中でも、ギュンター・ブルムライン(1943~2001) は
とりわけ傑出した人物で、社の発展に多大な影響を及ぼした。」とあり。




氏はIWCだけでなく、ジャガールクルトのCEOをも務め、


時計界の偉人とも言うべき人物です。




2001年秋に病により急逝されなければ、

リュシュモングループの時計部門総帥として、

ブランド個々の個性による差別化、役割分担をきっちりさせ、

デザイン的にも非常に魅力的な時計を創出し続け、

きっと時計界でさらに名を挙げていたのではないかと思われます。




そんなブリュームライン氏のIWCやジャガールクルトで果たした役割は、

時計界に新しいビジネスモデルを打ち立てたエキスパート──ギュンター・ブリュームライン
http://gqjapan.jp/watch/news/20121220/gb

にて詳しく記述されています。



「ポルシェデザイン by IWC」もブリュームライン氏によるものだったのは

私も知りませんでしたが、レベルソ再興も彼のおかげだったのですね。




そんな氏の時代のIWCは(氏は81年からIWCに関与)、

魅力的な時計に溢れていたと思います。



IWC ポルトギーゼ
IWC ダ・ヴィンチ
IWC アクアタイマー
IWC インヂュニア
IWC パイロット・ウォッチ
IWC ポートフィノ



上記のように、色々なモデルがあります。

いずれもIWCらしさの溢れるモデルであり、

一体これらのモデルから、どれを選ぶべきかは、非常に悩ましいものでした。





前回の記事でも、ロレックス以外のブランド時計を購入するにおいて、

意識したことの大きな要素の一つが、

そのブランドにおける昔からのデザインの軸が何かを見極めるという点です。





過去の記事でも、パテック・フィリップの魅力とは、では

パテック・フィリップであれば、そのロゴに見られるような、

「崇高なる控えめさ」と

「良き意味の唯我独尊とも言える個性的なデザイン」、

だと思っております。




まあ、パテックの時計も、時計によっては年配向けに見えてしまう

時計デザインも多く、時計に十分に合う服装でないと、また、

ブランドに見合った社会的地位にもいないと、非常にアンバランス、

不格好に見えて、パテックの時計ではないように思われてしまうおそれは

あるかもしれません。





だから、無難に、わかりやすいデザインのパテックを

選ばれてしまう方も多いのでしょうが、





あえてそういったわかりやすいパテックを外すという選択と、

社会的にもそれなりのポジションにいる方が、

一見しただけではすぐパテックとはわからない時計を

さらりと控えめに着けられていたりすると、

本当に格好良いなと正直に感心してしまうわけです。





話がパテックに逸れてしまいましたが、

あるブランドにおいて、何がこのブランドたらしめているのか、重要なのか、

やはり時計ブランドのコンセプトというか、

そのブランドがそのブランドであるという、

他ブランドとの差別化要素、コア部分、一つの軸があるように思うのです





時計雑誌やネット上でも数多く目にするIWCのイメージを一言で言えば、

「質実剛健」ではないかと。





ネットの恋学記事などには
なんて記事もあったりしますが(笑)





まさに、頼れる男の時計、「頼りがいのある男」の時計。




これをわかりやすく説明すると、




IWCのイメージについては、

男っぽい力強さに+αとしてエレガントさ

が加わっているところに、魅力があると思っています。




時計のモデルによって強弱の差はあるものの、基本的には

男臭さや骨太な強さ>エレガントさ

のバランスがあるのではないかと思うのです。




このイメージ感を体現したデザインに、私のデザインの好みに適合する時計、

自らの審美眼に適った時計を、実際に実物を着用させてもらって検証するといった

そんな時計選びでした。





さて、だいぶ記事も長くなったので、続きは、また次回にします。



なお、10月24日に本ブログにファン申請頂きました方、承認させて頂きました。

承認作業が11月に入ってからと、かなり遅くなってしまい、

ご心配をおかけしました。


また「イイネ」ボタンを継続的に押してくださる方も、ありがとうございます。
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ぜひそちらもお願いします。




今回の記事も読者の皆様の時計選びに、
少しでも当ブログの記事がお役に立てれば、私としても嬉しい限りです。







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by asmars | 2015-11-15 11:40 | OTHER

2015年の購入候補



永年にわたり変わることなき、その勇姿。

優れたデザインは時代を超える。

機動戦士ガンダム、どの角度から撮影しても絵になりますね
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そんな不変の勇姿をもつ腕時計を探し求め、
自らの審美眼に適った時計を購入している遊馬です。


その一部を挙げれば


○ F.P.ジュルヌ
○ パテックフィリップ
○ ヴァシュロン・コンスタンタン
○ オーデマピゲ
○ フランクミュラー
○ ランゲ&ゾーネ
○ ロレックス
○ ウブロ
○ ジャガールクルト
○ オメガ
○ ブライトリング

・・・等々と、書いていくとまあ切りがないのですが、

○をつけたのは、いわゆる過去に購入しただけの一時レンタル所有的な履歴ではなくて、
私の「現在所有」の有名ブランド時計でして、
かなり網羅していると思っています。







しかしながら、上記から漏れた、
まだ購入できていない有名スイス時計ブランドはありますよね。



時計好きならば、やはり、ブレゲ、ブランパン、IWCが挙るかと。



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実際、ここ数年も、これまでどおり、
希少な時計を手に入れるという時計購買スタイルの基本線は崩さずにいましたが、



今年は、ブレゲ、ブランパン、IWCの時計のいずれかにおいて、
何かしら購入候補を見つけ、購入するための1年と思っておりました。


さすがに限りある軍資金、優先順位を付けないといけませんから。





そして、年末まで残り2ヶ月を切る中、ようやくですが、
上記3ブランドのうち1ブランドにおいて、購入候補が固まったため、




その絞り込でいった検討状況・過程を
複数回に分けて記事にしたいと思います。





それは、

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The door to IWC.

優れたデザインは、時代を超える。

ご期待を。



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by asmars | 2015-11-07 07:07 | OTHER
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by asmars | 2015-11-04 07:02 | OTHER

買い物

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by asmars | 2015-11-01 07:03 | OTHER