カテゴリ:ROLEX( 133 )



ロレックスのとても希少な天然石文字盤を紹介しましょう。




まず一つ目は、先日、時計雑誌に紹介されていました、

マラカイト(孔雀石)です。



このデイデイト、通常あるサイクロップレンズがないのでちょっと違和感がありますが(あえて取ってしまう方がいるそうです。)、

コントラストが強いので、見ためが少し緑亀の甲羅ように、目立ち度は高いですね。


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この雑誌、クラウンマイスターズさんを紹介しているので、上の雑誌掲載のマラカイト文字盤のデイデイトも、

クォークさんで販売されたものなのでしょうかね。

クォークさんのロレックス美術館とやらにあるのでしょうか。

実物を見てみたい気がします。



ともかくも、マラカイト文字盤は

ロレックスのコーポレートカラーのグリーン

という点で人気が高いようでして、

特に紋様が均一な端正なマラカイトは、

値段が高くなる傾向があるようです。



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そしてもう一つが、遊馬も知らなかった超稀少な文字盤。

クリスティーズのオークションで

出品されているのを見て、初めて知ったのですが、

オブシディアン(黒曜石)です。



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写真の質が良くないため、天然石の質感が良くわかりませんが、

ゴールドや赤茶の複雑な紋様のようです。



この黒曜石の非常に面白い点は、その紋様が多彩であることです。

以下のサイトでもあるように、動きのある派手な紋様、

七色に輝くものや、金色のシラーが入るものなど希少で、人気があるそうです。






腕に載せて映える美しい紋様の文字盤、

欲しい・・・。




ロレックスの天然石文字盤を持つデイデイト人気の高まり。
近年、海外オークションでの価格が上昇傾向にあります。


販売当時の価格よりも、あまりにもプレムアム価格が乗ってしまった
SSロレックスと比べ、割安感が残る金無垢デイデイト。


デイデイトの今現在の販売価格は、当時の販売価格と比較しても、
低いものとなっています。


むしろ販売当時の価格から考えたら、
SSロレックスよりも、
はるかに価値が高かったデイデイトなのに。


そんな状況ですから、
海外のコレクターさんが一生懸命に収集するのもよくわかります。

一部はやっかみもあるのか、日本の今の愚かなる金無垢忌避の傾向は、
幕末に金銀の交換比率を外国人に利用され、
日本から金(ゴールド)が大量に国外に流出したと言われる状況に似ているかもしれません。

珍しい天然石文字盤、ここ数年、値段も数百万円を超えるクラスのものである割に、
国内市場に出てくる機会もほとんどなくなりつつあります。


海外流出以外の外の要因としては、

もともと高額な値段のデイデイトだけに、
金銭的にもそれを手に入れられるコレクターさんに限られ、
そんな資金力ゆえに手放す必要性も生じにくいからでしょうか。




さらに、SSロレックスのように転売屋さんが
先物買いするには値段が高額で、一定期間にわたり、
大量にストックできず、手が出にくいこともあるでしょう。







差異のなきロレックスにおいて、
紋様が1点ものである天然石文字盤は、
特別感が強く、コレクター心を満足させ続けてくれるでしょうね。



さて、先ほどのマラカイト文字盤のデイデイトを紹介していた

時計雑誌ですが、クラウンマイスターズの監修なのか、

なかなか面白いです。




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研究成果が学会発表されるそうです。

文字盤の科学鑑定の進化で、

ポールニューマンなどのリダンものや偽物が

たくさん炙り出されてくれば良いですね。




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by asmars | 2017-01-10 08:30 | ROLEX | Comments(0)


今、自分の中で最も気になるロレックスは何かと言えば、








希少石の文字盤のデイデイトですね。


しかも5桁限定です。






デイデイトが、もう1本欲しいなあと(笑)






デイデイトでも、日付のクイックチェンジがある5桁に対し、


4桁の日付送りはちょっと手間なので、

5桁が良い。





文字盤の種類も、6桁デイデイトより、

5桁のほうが希少石文字盤が豊富。






そしてTHEロレックスのイメージで、

私的にデザインバランスが最も良いのは、


やはり5桁のデイデイトかなと。







では五桁モデルの中で選ぶべきなのは何か。




それはRef.180xxものです。




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写真は、5桁のRef.18078

バーク仕上げのデイデイト。




レックス特許取得のクラウンクラスプ

Crown Clasp)となっています。


このクラウンクラスプはロレックスの名称で、


いわゆるコンシールドタイプの折り畳み式で、


クラスプを意識させないように

設計されたものです。




バークの雰囲気とも合い、実にゴージャスです。







デイデイトは1988年にRef.18038から


18238にモデルチェンジをしているのですが、


18038や18078がカマボコ型と呼ばれる

肉厚なケースだったにもかかわらず、


18238では厚みを抑えたケースへと

変更されてしまったのです。







18238が、よりスマートになったとは、


ものは言い様、要は金のケースを肉薄にし、


180xxシリーズよりも、


金の使用量を減らしただけとも言えます。







また先日、ソリッドゴールド様に

ご紹介頂きましたが、


五桁モデルの18078の中でも、

ベゼルのバーク加工の違いで


前期(時間刻みなしバーク)後期型(時間刻みありのエンジンターンド型バーク)に違いがあり、


さらに前期型は約1ミリ以上も

後期型より長くなります。








そして五桁デイデイトの中でも

Ref.180xxシリーズの魅力は、


扱いの良かった個体が多いこと(時計屋談)






なぜなら、当時Ref.18038が定価398万円に対し、


後発Ref.18238188万円と、

定価が半減近くなっているという事実。







もちろんこの差には為替の影響はあるでしょうが、


昭和60年代に400万円近い定価だったわけで、


購入できる層も本当に限られたごくごく一部の富裕層となっていたのは間違いありません。






その結果、値段面からもガチャガチャに

使われることなく、


180xxは、綺麗な状態で残っている個体が多い

という結果に結びついているのです。





お読みいただきましたら、

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by asmars | 2017-01-08 09:08 | ROLEX

時計のネーミング



時計ブランドのモデル名は、多種多様ですが、


変わった名前が多いのも事実。


今回は、そんなモデル名に着目してみました。



セイコー編


マーベル(marvel=驚異のモノ

クロノス(chronos)=時の神

グランドセイコー(grand seiko)=崇高なセイコー

→ネーミングに壮大なものが多いですね。それだけ作りに自負心がある表れなのでしょう。特に、マーベルは、当時コンクールで1位を獲得し、スイス時計業界をたしかに驚かせましたよね。






シチズン編


エース=撃墜王

ホーマー(homer=伝書バト

→空飛ぶものが好きなのでしょうか。親近感が沸くネーミングですね。ブランド名とおり、市民の時計を意識したネーミングかもしれません。「時計とは宇宙である」ブログのエースさん、ぜひ1本どうでしょうか。






オメガ編


コンステレーション(constellation=星座

→プラネットオーシャンというモデルもある通り、宇宙系の名前が好きなのでしょうか。スピードマスターが月に行ったくらいですしね。宇宙の美を感じられるネーミング好きですよ。






ロレックス編


オイスター(oyster=カキ、真珠貝

→頑強で防水性が高いイメージがわきますでしょうか。






ヴァシュロン・コンスタンタン編


オーバーシーズ(overseas=海外へ

→GMT機能付きの時計に似合いそうなネーミングですね。初期オーバーシーズは普通の三針。なぜこの名前にしたのか気になります。


ちょっと見て見るだけでも、興味深いネーミングがあるので、探してみれば、まだまだ面白いものがありそうですね。




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by asmars | 2017-01-05 11:30 | ROLEX


2017年、新年明けましておめでとうございます。



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今年も、時計を買いすぎて、

鶏さんの羽のように

お金をむしり取られ過ぎないよう努力します、








という形ばかりの宣言をして、

時計をたった1本にするならという、

御めでたい気分の年始には、少し不景気な記事です。






だって、昨年内に、ブログ記事を

すべてあげきれなかったものですから。

次回は、少し景気の良い話をしますのでお許しを。







話は、昨年末の酒席の場。







お酒が回った人から、

たくさん時計を持っているけれど、

もし1本しかブランド時計を持ってはいけない、

北朝鮮でもありそうな贅沢禁止令があったならば、

一体、何を1本に選ぶかというお題が。






時計大好き人間の遊馬には、

もし人生の終活のために断捨離するにも、

1本体制はとても無理だと主張するも、





そう言ってしまっては、

議論にならないではないかと。





そこで、時計好きの友人3人と酒席の場で、

長々議論の末、最終候補に残ったのは、







以下の2本となりました。





問でしたが、頑張りました。





発表します。





オーデマ・ピゲ ロイヤルオーク


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ロレックス エクスプローラー1

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あーだ、こーだと、酔って話をしていましたが、

要約すると、なぜかと言えば、

たった1本だけしか持てない制約の中で、

オンタイム、オフタイム、

スーツに、カジュアルな服装の両方に

対応することが最重要視されたというところでしょうか。




それが、最終候補となった一番大きな理由です。







ロレックスは、判り易いブランド性という面で、

ピカ1でしょう。そして、

エクワンのブラック文字盤は、シンプルで、

ドレッシーな着こなしも対応可能です。

サイズも大き過ぎないエクワン(Ref.114270)なら、

メンテ面の心配もなく使い勝手が一番かと。






一方、オーデマピゲのロイヤルオークは、

何よりも、デザイン性が素晴らしいですよね。

スイス三大時計ブランドの中でも、

ラグジュアリスポーツ時計として、

知名度が非常に高く、明らかに

ノーチラスより女性受けは良い時計です。

また、ロレックスのデイトナよりも、色々なシーンで

使いまわしが良いのも選ばれた理由ですね。




しかし、上記の2本から、さらに絞りこむことができず、

話は終了。

どちらも良き愛用時計であるものですから。







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by asmars | 2017-01-01 18:12 | ROLEX


ブログタイトルになっている

ロレックス エクスプローラー1

の最初期モデルです。


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マイファーストロレックスですので、

最も長く所有しているロレックスになります。







最初に買ったロレックス、

読者の皆様は何だったでしょうか。

そして、そんな思い入れのあるロレックスを

まだお持ちでしょうか。





人生の転機や新たな船出のために、

もしかすると気分一新、断捨離、終活の一環で、

手を離れてしまった時計もあるかもしれません・・・。

(そんな転機に、時計を手放すこと自体が、気持ちの面でも

大切であったりしますので、否定しません。

ぜひ誤解なさらずに。また、

歳を取れば趣味趣向も変化するものです。)





2016年、ご愛読ありがとうございました。

2013年3月から始めたこのブログも、

もうすぐ4年になります。



月日が経つのは早いものですが、

できる限り、時計を愛用し続けたいと思っています。



また来年も、引き続き、

どうぞよろしくお願いします。



新年早々、新たな時計を紹介する予定ですので、

ぜひ、お楽しみに。

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by asmars | 2016-12-31 12:31 | ROLEX | Comments(0)


ロレックスのサブマリーナーは

正直言うと、6桁があれば良いかな。


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4桁サブのように、針の夜光崩れや、

針と文字盤の焼け色の差を

気にする必要もないので。






でも、2017年のバーゼル新作で、

赤単色ベゼルに赤文字盤が出たら、

さらに買い足したくなるかも。




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ちょっと画像に加工を入れて見ましたが、

あまり面白みがなかったですね。



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by asmars | 2016-12-29 08:01 | ROLEX

ロレックスも悪くない




日本ロレックスにて、ダイヤル交換をする。






時計の雰囲気が変わり、

身に着けた時の気分も新しくなる。





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好きな文字盤を複数枚、気軽に揃えられるのも、

デイトジャストならではの楽しさ。








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一体あと何種類の文字盤を

揃えることになるだろう。




オールド国産時計の変わり文字盤を

を集めるがごとく、数が増えてしまいそうです。








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こう眺めていると、

たまに、ロレックスの現行モデルを

身に着けてみるのも、悪くない。





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by asmars | 2016-11-20 00:01 | ROLEX | Comments(6)

時計本の購入



久しぶりに、雑誌以外の時計本を数冊購入した。


うち1冊は、アンティークウォッチ専門店の
ケアーズさんの時計本である。


以前、森下本店にて、代表である川瀬友和氏に、
丁寧な接客をして頂き、楽しい時計談義の時間を
過ごさせてもらったことがあるので、
御礼も兼ねて、簡単ではあるが紹介したいと思う。



購入させていただいたのは、こちらの
オンリー・アンティークス完全版という本だ。



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お気に入りの時計を見出すには、
やはり色々な時計を見て回るのが一番ではあるが、
名品ともいうべきアンティーク時計に
滅多に出会えることは少ない。


現行品のように売りに出されることは、
アンティークの名品では少なく、
名品は購入されてしまうとブログで時計紹介をしている
コレクターさんの下にでも行かない限り、
拝見できる機会はそうそうあるものではない。



やはり雑誌や時計本に頼るのが一番で、
特に、販売店がこれまで取り扱った時計は、
数も多いため、見甲斐があるものとなる。




私のように、色々な時計のデザインを
見て楽しむ者にとって、320ページに及んで
777本の時計が写真入りで紹介されている
この本は、非常にうれしいものであった


解説が多いより、写真によって、数多くの
時計が紹介されているほうが、
時計を見る目も養えるのではなかろうかと思う。



多岐にわたるブランド時計のアンティーク品が
この本には掲載されている点で、
ロレックスくらいしか興味がなかった人であれば、
ぜひ見てみるとよいだろう。



そして、時計本となると、値段もさておき、
購買層が少ないため、一度売り切れてしまうと、
再増刷も行われにくく、手に入れるのに、
当時の定価よりに高い値段を支払う羽目になることもある。



詳細については以下のケアーズさんの
ホームページに譲るが、今後の増刷予定はないとのことなので、
もし気になる方は購入されるとよいだろう。


なお、アンティ―クやヴィンテージなどの
年代物の時計は、やはり長年の実績ある店で
多少高くても購入することが、安心である。


私は、そんな実績のあるお店でしか、
極力買わないようにしている。


なぜなら、信用というものは、長年の販売実績の
積み上げによって生じるものと思っているので。




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by asmars | 2016-10-05 23:48 | ROLEX | Comments(0)
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by asmars | 2016-07-31 00:01 | ROLEX



色々な文字盤変更が可能なデイデイトにおいて、


現在廃盤となっているタペストリー文字盤や


(新作のタペストリーは彫りが浅いため廃盤文字盤のほうが凹凸の存在感あり)


希少石等を使用した文字盤は、コレクターに非常に高い人気を誇ります。





実際、最近のクリスティーズオークションのエスティメイトでも、


コーラル(珊瑚)文字盤のデイデイトは、なんと


520万円~830万円(1ドル100円換算)となっているほど。



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珊瑚を使うコーラル文字盤は、


ロレックスではもはや製造は行っておらず、


おそらく環境保護の観点でも、


今後、ロレックスで製造される可能性が特に低く、


その希少価値はますます高まるという見方が強いからでしょうか。


コレクター垂涎の文字盤と化しています。







もう何年も前の話ですが、私も日本ロレックスに、


在庫確認をしましたが、在庫なしでした。







そこで、今回は、私の保有する文字盤資料から、


特に希少を使った文字盤のロレックスの販売価値比較を


読者の皆様のご紹介しましょう。




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海外からわざわざ手に入れたプライスリストです。





こんなリストの内容を紹介するところは、


ロレックスブログならではのマニアック記事ですね。







2006年のデイデイト等の文字盤の販売価格をベースに


(ダイヤ数等の同一条件下の価格比較で)まとめています。



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文字盤は価格別3分類されます。



グループ

Onyx

BlackAmmonite

Cacholong

rossular

BlueJadeite

GreenJadeite




グループ

LapisLazuli

Meteorite

Rubelilte

Sodalite

Jade

PinkOpal




グループ

Coral






Onyxをはじめとする第1グループの文字盤価格を1とすると


LapisLazuliなどの第2グループの文字盤価格は3となり、


Coralの第3グループの文字盤価格は3.56となります。








ロレックスでは、


オニキスの文字盤価格よりもラピス文字盤に3倍も高い値段をつけ、


コーラル文字盤に至っては3.56倍の値段をつけているのです。






ちなみに上記のグループには含めていませんが、


Tiger-eyeは、Lapis Lazuliに対して0.48の価格と安いです。







販売価格での高低比較を簡単に示すと以下。


コーラル>ラピス=ルベライト=ソーダライト等>タイガーアイ>オニキス等



rolexdial price list confidential

CoralLapis Lazul=Rubelilte=SodaliteTiger-eyeOnyx





これに出回った個体数、現行モデルでは存在しないといった希少性


という付加価値が加わり、プレミア価格が構成されてしまいます。







このほか、タイガーアイ(ブラウン系)の模様と


よく似たグリーン色の「マラカイト」という文字盤もあります。


グリーンは、コレクター心をくすぐるカラーですね。






残念ながら、私の有する2006年文字盤価格表には


このマラカイト文字盤の掲載がなく価格がわからないため、


今回の記事の価格の比較評価には含めておりません。








今回の記事では、ロレックスの当時の文字盤の


販売価格での比較を行いましたが、





個人的な好みで言えば、オニキスの漆黒の光沢や、


黒字に白・グレーの模様が入るアンモナイト文字盤も


男っぽいクールさがあって、私は好きな文字盤ですね。






結局のところ、自分に似合うと思う、あるいは


眺めていて自分が美しいと思える、


そんな文字盤のデイデイトを手に入れるのが


何よりも一番だと思っています。





読者の皆様に良きデイデイトの出会いがありますように。




金無垢時計の会への写真投稿もお待ちしております。

<募集中>金無垢時計の会「ジパング」

http://rolex6098.exblog.jp/23950185/




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by asmars | 2016-07-26 00:01 | ROLEX | Comments(9)